<診療時間> 9:30~13:00/14:30~18:30 (休診日:木曜・日曜・祝日・土曜午後)
東京都荒川区南千住8-4-5-203 べるぽーと汐入 西館2F TEL:03-5850-8733

【汐入眼科クリニック】東京都/荒川区/南千住/眼科/緑内障/白内障/コンタクト/ドライアイ/斜視/弱視/眼鏡/

医院について

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医院案内

一般的な眼科疾患(アレルギー性結膜炎、花粉症、近視・遠視などの屈折異常、眼精疲労、ドライアイ、コンタクトレンズの処方など)から、緑内障・白内障、斜視・弱視などの小児眼科、糖尿病・脂質異常症・高血圧などの生活習慣病にまつわる専門性の高い眼疾患まで、幅広い眼に関するお悩みをお持ちの方を診療しております。

一般眼科・小児眼科を専門とする院長外来は、大学病院勤務を通して常にUp to dateした最新の眼科治療をお受け頂くことができます。 また、専門性の高い分野について昭和大学医師による外来も設けておりますので、安心して様々な眼疾患に関する診療をお受けいただけます。

当院は地域の各学校校医を担当しておりますので、学校内での眼のトラブルはもちろんのこと、お子様の成長に伴う眼にまつわるお悩みについてもお気軽にご相談下さい。ご家庭でのケアの方法など、母親の目線で分かりやすいアドバイスをさせて頂いております。

また、当院は荒川区眼科健診医療機関であり、病気の予防にも力を入れております。症状が出にくい眼の病気などは早期発見・早期治療がとても重要です。

さらに健診で普段の検査から思わぬ全身の病気が未然に見つかることも珍しくありません。 ― それは眼の奥に透けて見える血管は、ふだんは隠れて見えない全身の血管の鏡ですので、眼の定期検査で脳梗塞・心筋梗塞などの動脈硬化にまつわる病気、あるいは糖尿病などの重い病気が見つかることが思っているより多いのです。
そのような場合には近隣の東京大学医学部附属病院をはじめとする高度医療機関などの相互医療連携を通して皆様の健康管理をサポート致しますので、少しでも何かご健康にお困りのことがありましたら、お気軽にご相談下さい。

汐入眼科クリニックは一歩進んだ、眼科から始める「病気になる前に、病気を治す」を実践していきます。

何よりも皆様のかけがえのない健康と笑顔を、まごころを込めて守っていきたい ― このように私たちは願い日々診療にあたっております。


 

治療方針

まごころをこめて、丁寧に診察いたします。
皆様の健やかな毎日を応援し、お守りするために、誠実に対応し、力を注いでいきたいと思っております。
どんな小さな悩みごとでもお話をお聞かせください。

Policy1
お子様の大切な眼をやさしく守る専門クリニックです。
Policy2
お困りの症状をしっかりお聞きし、診療方針など丁寧に説明し安心を育みます。
Policy3
地域の健康に貢献し、信頼に応えるよう勤めます。

 

診療内容・診療受付時間

診療内容

白内障、緑内障 かすみ、視野欠損、ぼやける、ゆがむ
生活習慣病を伴う方の眼症
全身病の早期発見
 
アトピー性角結膜炎・花粉症 かゆみ、充血、異物感、涙目
小児眼科・斜視・弱視 片方の目が目標に向かない、小児の視力発達障害
飛蚊症 黒いゴミのような浮遊物が見える
眼精疲労 疲れ、頭痛、肩こり、ピントがあわない
ドライアイ 乾燥、痛み、充血、疲れ
VDT症候群 目の乾き、疲れ、頭痛、肩こり、ピントがあわない
コンタクトレンズ、眼鏡処方など  

診療受付時間

診療時間 日祝
9:30~13:00
14:30~18:30

休診日は木曜、土曜午後、日曜、祝日です。

※当院ではじめてコンタクト処方をご希望の場合は、 午前11時、午後5時までの受付をお願い致します。

小児のお子様で、斜視や弱視など視力が心配なかたは、視能訓練士がいる土曜午前の受診をお勧めいたします。
 平成30年9月8日、10月13日、11月10日、12月8日以外の土曜日午前にお越しください。

担当予定表

診療時間 日祝
9:30~13:00 泉田院長 泉田院長 泉田院長 昭和大学
医師
泉田院長
14:30~18:30 昭和大学
医師
昭和大学
医師
昭和大学
医師
昭和大学
医師

泉田院長:一般眼科・小児眼科 斜視・弱視専門外来
昭和大学医師:一般眼科
※急きょ、担当が変更となる場合があります。ご了承ください。


 

設備紹介

診察室

眼底などの大事な所見をモニターで詳しく説明します。

検査設備


  • 視力検査

  • 眼科顕微鏡

  • ハンフリー視野計

  • レンズ

  • レンズメーター

  • 眼圧測定器

  • 屈折測定器

  • 色覚検査
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