<診療時間> 9:30~13:00/14:30~18:30 (休診日:木曜・日曜・祝日・土曜午後)
東京都荒川区南千住8-4-5-203 べるぽーと汐入 西館2F TEL:03-5850-8733

【汐入眼科クリニック】東京都/荒川区/南千住/眼科/緑内障/白内障/コンタクト/ドライアイ/斜視/弱視/眼鏡/

診療案内

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診療内容

小児科・斜視・弱視

ものを見る能力は6~7歳で完成すると言われています。気になる症状を見つけたら、
早めに眼科を受診しましょう。当院では斜視を見つけるための定期健診を行っています。

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アトピー性角結膜炎・花粉症

現在、花粉症患者は日本の人口の6人に1人の割合でいると言われています。
点眼薬ひとつで症状が改善することもありますので、お気軽にご相談下さい。

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はやり目(流行性角結膜炎)

感染力が強いため、ひどくならないうちに早めに治療を受けましょう。

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白内障

白内障は50才で50%程度の方がかかる病気だといわれています。
眼のかすみやまぶしく見えるなどの違和感を感じたら、白内障の疑いがあるかもしれません。

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緑内障

緑内障は、白内障に比べて自覚症状が出づらいですが、実はやがて失明する危険を伴う大変怖い病気と言われています。当院では緑内障の進行を防ぐための定期健診を実施しています。

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飛蚊症(網膜・硝子体疾患)

飛蚊症には、網膜剥離・出血・黄斑円孔・黄斑変性症など様々な病気が隠れていることがあります。早期発見のため、眼底検査でしっかりと原因を調べましょう。

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ドライアイ

ドライアイはパソコン作業が多い現代人の生活病になりつつあります。当院ではドライアイの患者さんにむけたコンタクトレンズもお勧めしています。

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VDT症候群

“VDT”とは、コンピューターを使用するための表示装置のことを指します。VDT症候群とは、コンピューターやワープロ、テレビゲームなどを使ったディスプレイ作業を長時間続けた際に引き起こされる視覚障害のことです。

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眼精疲労

慢性的に目を酷使することで、目の痛み、かすみ、頭痛などの症状が睡眠をとっても回復しないほどの重度な状態を眼精疲労といいます。

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生活習慣病による眼病

目の奥の血管は全身の血管の鏡と言われており、眼底の定期健診から大きな病気が見つかることもあります。
当院では内科専門の先生と連携をとりながら治療を進めております。

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初めて診療を受ける方へ

保険診療を受ける方へ
初診の際は保険証・医療証などを必ずお持ち下さい。
保険証の確認が取れない場合は保険診療として取り扱うことができません。
また、保険証のコピーもお取り扱いしていません。(自費診療扱いとなります)

診療保険機関により月初めに保険証の確認が義務づけられております。

※現在、他の医院や病院にかかっていて、処方されているお薬がある方は、お持ち下さい。

守秘義務と個人情報について

当院は、個人情報を正確かつ安全に取り扱い保護することを社会的責務と考え、ドクター、スタッフ共々、下記のことを遵守致します。

個人情報の取り扱いについて

当院は、患者さんからの個人情報の提供が必要な場合には、患者さんにその個人情報の利用目的をお知らせし、利用目的について患者さんから同意を頂きます。

個人情報個人情報を利用する場合

当院は、患者さんから同意を頂いた利用目的以外での個人情報の利用は致しません。

個人情報個人情報の第三者への提供について

当院は、患者さんから同意を頂いた場合、および法令に基づき司法機関、行政機関から法的義務を伴う要請を受けた場合を除き、ご提供頂いた患者さんの個人情報を第三者に預託、提供致しません。

個人情報個人情報に対する安全対策の実施

当院は、患者さんからお預かりした個人情報を、紛失、破壊、外部への不正な流出、改ざん、不正アクセスから保護するために、クリニック内の個人情報保護に関する教育を徹底し、合理的な安全対策を講じます。

個人情報個人情報に関する患者さんからのお問い合わせなどについて

当院は、患者さんから、当院が管理する患者さんご自身の個人情報について、要請を受けた場合には、患者さんの意思を尊重し、合理的な範囲で必要な対応を致します。

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